初めて交付された車椅子は、他人任せの身体に合わないものでした。 「ならば自分で障害者の側に立った車椅子を作ろう!」との思いで車椅子を作り続けて30年。第一に、ユーザー様の意思を基に自身の体験・知識を踏まえ、今日も障害者の皆様の生活向上のお手伝いをさせて頂いています。
頚椎損傷(C5)1級障害者の絵画展「ヨンデンプラザ中..
最近、隣県に週一の割合でリハビリさんにお声を頂き伺っ..
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